地元暮らしをちょっぴり楽しくするようなオリジナル情報なら、地域情報サイト「まいぷれ」!
文字サイズ文字を小さくする文字を大きくする

新居浜の地域情報サイト「まいぷれ」新居浜市

新居浜・西条から行ける!四国の観光スポット

【愛媛県愛南町】四国最大級の「南レクジャンボプール」を遊び尽くす日帰り旅

更新)

新居浜・西条から片道約2時間半、愛南町の「南レクジャンボプール」へ。プールエリアやイベント、売店・持ち込み情報まで!2026年最新の営業スケジュールもお届けします。

愛媛県南宇和郡愛南町

南レクジャンボプール

子どもとお出かけ

夏休み

※本記事の内容は、掲載当時の情報となります。

※本記事内に顔出しで掲載されている写真は、掲載許可済みの方のものです。

※料金・価格等の記載がある場合は、掲載時の税率による税込表記です。

四国内の観光スポット、今回は愛媛県南宇和郡愛南町にある「南レクジャンボプール」をご紹介!

スリル満点のウォータースライダーから波が出る造波プール、ゆったり流れるプール、お子さん向けの幼児プールまで揃った、四国最大級の屋外レジャープールです。

 

「四国最大級って聞くけど、実際どんな感じ?」「新居浜・西条から日帰りで行って楽しめる?」と気になっている方も多いのではないでしょうか?

 

そこで今回は、まいぷれ新居浜のスタッフが子どもを連れて家族で遊んできました!

実際の施設の様子や現地での過ごし方、気になる混雑状況、おすすめポイントまで、体験をもとにたっぷりレポートします。この夏のお出かけ先を探している方は、ぜひ参考にしてみてください☺️

2026年の営業スケジュール&基本情報

四国最大級を誇る南レクジャンボプールは、2026年も営業中です。

お出かけ前にチェックしておきたい営業期間や営業時間、利用料金などをまとめました。

■営業期間・営業時間

 

営業期間

  • 2026年6月27日(土)~8月31日(月)

※期間中無休です。

 

営業時間

  • 平日 ... 10:00~17:00
  • 土・日・祝日・お盆期間(8/12~15)... 9:00~17:00

※【札止め】16:10 /【遊泳終了】16:50

■利用料金

  • 大人:670円
  • 中高生:320円
  • 小学生:220円
  • 幼児(4歳以上):100円

※温水シャワー(1回100円)や、ロッカー(1回100円)も完備されています。

ℹ️ Information

記載の情報は、2026年のものです。

詳しい情報や最新の内容は、南レクジャンボプール公式ページでご確認ください。

新居浜・西条からのアクセスは?<ルート&おすすめ立ち寄りスポット>

南レクジャンボプールは、愛媛県のほぼ最南端にあります。

新居浜・西条エリアからは、愛媛県を北から南、そして東から西への大移動となりますので、ルートの下調べや休憩に立ち寄れそうなポイントなど、しっかりチェックしてからのお出かけがおすすめです。

■所要時間・ルート

 

高速道路ルート

  • いよ西条IC/新居浜IC → 津島岩松IC(松山自動車道)→ 御荘公園へ(国道56号)

早さ、わかりやすさを重視するなら「高速道路」がおすすめです。

新居浜・西条のICから松山自動車道に乗り、宇和島方面へ道なりに進みます。最寄りとなる「津島岩松IC」は、松山自動車道の終点です。津島岩松ICから先は、国道56号で御荘公園を目指してください。

 

※標識などの表示は、ずっと「松山道」になりますが、大洲ICから先は「大洲道路」などの一部無料区間を挟む箇所があり、途中で料金所の通過(精算)をする場所があります。宇和島方面を目指して走ればOKです。

 

所要時間

  • 津島岩松ICまで、約2時間
  • 津島岩松IC~御荘公園(南レクジャンボプール)まで、約30分

新居浜・西条からは、約2時間30分ほどの長距離ドライブになります。

お子さんを連れている場合は、ドライバーさんの休憩も兼ねて、サービスエリアや道の駅に立ち寄りながら、ゆっくり向かうのがおすすめです。

■ルート上のおすすめ休憩スポット

 

石鎚山SA

いよ西条ICから出発した場合、10分少々の場所にあるのでかなり早めの休憩ポイントになりますが、「やっぱりトイレ行きたい」「飲み物買い忘れた」など、このあとの長旅に向けての準備を整えるならこちらがおすすめ。四国最大級のSAの1つでもあるので、トイレの数や対応サービスも多く快適です。

▶️ 石鎚山サービスエリアの詳細(NEXCO西日本による公式サイト)

 

内子PA

こちらは、自販機とトイレのみの小さなPAですが、南予方面へ向かう場合、高速道路を降りずに利用できるSA・PAはここが最後になります。高速を降りずに最速で向かう場合は、お見逃しなく!

▶️ 内子パーキングエリアの詳細(NEXCO西日本による公式サイト)

 

道の駅「どんぶり館」(西予市宇和町)

内子PAを過ぎたあとは、高速道路から一度降りて最寄りの「道の駅」を利用するのがおすすめです。

どんぶり館は、西予宇和ICを出て約300mの場所にあります。レストランや手作りジェラートのお店もあるので、食事やおやつ休憩にもぴったり。

▶️ 道の駅「どんぶり館」公式サイト

 

道の駅「きさいや広場」(宇和島市)

宇和島朝日ICからすぐの場所にあります。人気の道の駅で、レストランでは「宇和島鯛めし」や「海鮮丼」などが食べられるほか、あげたてのじゃこ天を食べられるお店もあります。また、こちらはなんと西日本で唯一の「ロイズ」常設販売店! ロイズのソフトクリームも楽しめます♪

▶️ 道の駅「きさいや広場」公式サイト

ℹ️ Information

きさいや広場のレストランは定休日があります。詳しくは公式サイトでご確認ください。

ロイズのソフトクリーム販売は、通常月曜日が「機械洗浄日」のため、休止となります。公式サイトに営業カレンダーが掲載されているので、チェックしてからお出かけくださいね。

まいぷれスタッフが行ってきました!<2026年の体験レポ>

ここからは、2026年の夏休みに実際に「南レクジャンボプール」へ行った体験をもとに、実際の雰囲気、各プールの様子など、スタッフが家族で遊んできた様子を写真とともにご紹介します。


「今年の夏は、まだ行ったことのないプールへ行ってみよう!」という話になったスタッフ一家。

以前から気になっていた「南レクジャンボプール」へ出かけることにしました。新居浜・西条からは、片道約2時間半と少し距離がありますが、「四国最大級のプールを一度は体験してみたい!」という期待を胸に出発です!

■12:30現地到着!気になる混雑&入場の流れ

 

午前10時に新居浜を出発。

途中休憩を挟みつつ、12:30頃に「南レクジャンボプール」へ到着しました。

 

「昼からでもたくさん遊べるかな?混んでないかな?」と、少し不安に思いつつ向かうと、広い駐車場にはすでに車がいっぱい! 今回はタイミングよく空きを見つけることができ、スムーズに停められましたが、お昼頃の到着になる場合は駐車場探しのために少し時間に余裕を持っておいた方がいいかもしれません。

▲ 南レクジャンボプール|お昼時はすでに駐車場は満車近い状態。

ℹ️ 駐車場について

南レクジャンボプールを利用する場合は「南レクロッジ側」または「運動公園側」の駐車場が近いです。2箇所で、普通車245台分の駐車スペースがあり、朝イチの時間帯などはスムーズに停められると思います。利用料は無料です。

チケットは入口の券売機で購入する方式。

多くの家族連れでにぎわっており、夏休みらしい活気あふれる雰囲気に、子どもたちもワクワク!

▲ 南レクジャンボプール|チケット券売機。PayPayなどキャッシュレス対応でありがたい。

施設内には、浮き輪やフロート用の無料電動空気入れも完備。

大きな浮き輪も楽に準備でき、子どもたちの「早く入りたい!」に応えてすぐにプールへ向かえます!

▲ 南レクジャンボプール|無料で使える空気入れ完備。

▲ 南レクジャンボプール|浮き輪やテント、水着などのプール用品を販売する売店もあります。

ℹ️ 購入できるものについて

今回、スタッフが訪れた日に見た限りでは、水着・浮き輪やフロート・テントの販売を確認できました。タオルや水遊び用の専用おむつは無かったので、必要な分を用意しておきましょう。ラッシュガードはサイズによっては取り扱いがないようでした。基本的には必要なものは持参するのが安心です。

 

ℹ️ テントについて

プールエリアではワンタッチ式のテントを置いている人も何組か見かけました。販売もあるため、テントの使用自体は禁止されていない様子ですが、持参する場合は、利用できる場所やルールをご確認ください。

■四国最大級のプールエリアにテンションMAX!

 

準備も整ったところで、いよいよプールへ。

目の前に広がるのは想像以上に広大なプールエリアでした!

 

流れるプール、波のプール、ウォータースライダーなど、見どころが盛りだくさん。そのスケールの大きさに子どもたちは早くも大興奮。四国最大級といわれるだけあって、1日では遊び尽くせないかもと思うほど充実しています。ここまでドライブしてくるのは大変でしたが、足を延ばしてきた甲斐はありました!

▲ 南レクジャンボプール|広大なプールエリア!流れるプールも大きい!

▲南レクジャンボプール|見渡す限りのプールに「どこから遊ぶ?」と家族みんなで大興奮!

■スリル満点!大迫力のウォータースライダー

 

南レクジャンボプールといえば、遠くからでも目を引く大きなスライダー!

  • 50mを一気に滑り降りる「大スライダー」
  • 総延長72mの川下り気分を体感できる「スパイラルスライダー」
  • 落差11m・最大傾斜角45度のスリルが味わえる「フリーフォール」

なんと、3種類ものウォータースライダーが楽しめるんです。

 

高いスタート台から一気に滑り降りる爽快感は格別!

子どもはもちろん、大人も思わず叫んでしまうほどの迫力です。

▲南レクジャンボプール|滑走長50mの「大スライダー」

▲南レクジャンボプール|角度がすごい「フリーフォール」と、ぐるぐる回る「スパイラルスライダー」

スライダーは利用時間が決められており、毎時間30分程度遊ぶことができます。

時間になると行列になることがありますが、回転は早めなのでそこまで長く待たずに楽しめました。スリル好きなら、ぜひ挑戦してほしい南レクの名物スポットです!

■波に揺られてリゾート気分♪ 波の出る「造波プール」

 

南レクジャンボプールで絶対に外せないもう一つの目玉が、造波プール。

大きな波に揺られて、まるで本物の海にいるかのような気分を味わえます。

▲ 南レクジャンボプール|波が出るプール

毎時間10分ほど波が起きる時間になっているので、時間が近づいたらプールへGO!

波が始まるとプール全体から子どもたちの歓声が上がっていました。奥に行くと少し深くなりますが、手前の方は波打ち際のような浅瀬なので、小さなお子さんでもパパやママと一緒に足をつけてパシャパシャ楽しめそうです。浮き輪に乗って波に揺られているだけで、日頃の疲れも吹き飛ぶ気持ちよさでした☺️

▲ 南レクジャンボプール|波が起き始めました。

▲ 南レクジャンボプール|大人でも浮き輪をつけていないと流されそうになる大きな波に!

▲ 南レクジャンボプール|海さながらの迫力満点の波を楽しみました。

▲ 南レクジャンボプール|波打ち際で大波が来るのを待つ親子(笑)

スライダーの利用時間や造波プールの波が起きる時間は、施設内に掲示があるので現地でご確認ください。

▲ 南レクジャンボプール|スライダーや造波プールの時間案内(2026年7月撮影)

■ぷかぷか流れて癒される「流水プール」

 

定番の流れるプールももちろんあります。

浮き輪やフロートに乗って、のんびり流されながら家族みんなでまったり楽しむのに最適。

ℹ️ 火曜日は「ダックレース」開催中!

火曜日は、流水プールを使った「ダックレース」が開催されています。

おもちゃのアヒルちゃんをプールに浮かべて順位を競い合うイベントとなっており、自分のアヒルが1位~5位までに入賞すると「愛南町ご当地商品」がプレゼントされるとのこと。

 

■開催日:8月18日、8月25日(※11日は開催しません)

■参加費:200円(複数エントリー可)

■参加方法:開催日の12:30~13:30にエントリー、レースは14:00スタート!

 

ダックレースの様子は、南レク公式Instagramでも見られます。

▲ 南レクジャンボプール|流れるプール

▲ 南レクジャンボプール|流水プールの水深は1mとのこと。お子さんからは離れないようご注意くださいね。

■ちびっこも安心の「幼児プール」

 

小さなお子さん連れに嬉しい「幼児プール」も完備。

プール用おむつ着用で遊泳OKとのことです。小さなスライダーもあり、大スライダーはまだ難しいお子さんでも安心して水遊びができますよ♪

ℹ️ ぷにぷにおもちゃをゲットしよう!

木曜日は、幼児プールで「ぷにぷにおもちゃ探し」が開催されています。

プールの中に、かわいい“ぷにぷにおもちゃ”が散らばっているのを探すイベントで、見つけたおもちゃはそのままゲットできるとのこと。未就学児限定のイベントです。

 

■開催日:8月20日、8月27日(※13日は開催しません)

■参加費:無料(未就学児限定)

■参加方法:開催日に幼児プールへ集合、14:15からスタート!

▲ 南レクジャンボプール|幼児プール。幼児~小学校低学年ぐらいまでのお子さん向けです。

▲ 南レクジャンボプール|小さな子が楽しめる滑り台もあります。

▲ 南レクジャンボプール|幼児プールの滑り台よりは少し大きな小スライダー。

■トイレ・更衣室について

 

トイレはプールエリア内にもあり、遊んでいる途中でもすぐに利用できるので安心です。

 

更衣室は温泉施設のような設備の整ったタイプではなく、一般的な市民プールなどにあるシンプルな雰囲気でした。ドライヤーやドライヤーで髪をセットするようなスペースはなかったので、身支度をしっかり整えたい方は、必要なものを準備してからお出かけください。

休憩・売店エリア情報<プール飯や有料席もあります>

たっぷり遊んでお腹が空いたら、お楽しみの「プール飯」タイム!

南レクジャンボプールの休憩・売店エリアの様子もチェックしてきました。

■ズラリと並ぶ屋台のような売店エリア&プール飯

 

売店はプールサイドに何軒か連なって並んでおり、お祭りの屋台のような雰囲気でした。
焼きそばやフライドポテト、唐揚げ、かき氷、アイスなど、プール飯の定番メニューが目白押し。ちょっと小腹を満たす軽いランチならここで済ませられます。

 

暑い中で食べる冷たいアイスは特に格別!

子どもたちも夢中で食べていました☺️

▲ 南レクジャンボプール|プールサイドには、売店も充実!

▲ 南レクジャンボプール|プールに入っていてもアイスは欲しくなりますね~

■カップ麺持ち込みもOK!嬉しいお湯のサービス

 

売店ではカップ麺も販売されており、購入した場合は無料でお湯を利用できます。

さらに驚いたのが「カップ麺の持ち込みOK」な点!

持参したカップ麺も、1個につき100円でお湯を利用できます。お気に入りのカップ麺を持っていくのも◎

 

ちなみに、現地では飲み物や食べ物、クーラーボックスを持ち込んでいる方も多く見かけました。ただし、カップ麺以外の飲食物について、どんなものでも持ち込みOKかは確認できていないため、持参したいものがある場合は、事前に施設へ確認しておくと安心です。

ℹ️ ゴミについて

プールエリア内には、もえるゴミやペットボトル、食べ残しなどを分別して捨てられるゴミ箱が設置されています。きれいなプールを保つためにも、みんなでルールを守って利用しましょう!

▲ 南レクジャンボプール|カップ麺の持ち込みOKなのは、ありがたい!

■日陰で休憩できる、桟敷(さじき)席について

 

プールサイドには、有料の桟敷席(1マス4,000円)も用意されています。

  • 区画数:12マス(1マスあたり約3畳)
  • 利用時間:時間制限なし
  • 利用方法:当日現地での先着受付のみ(※事前の電話予約などはできません)

12マスのみなので激戦ですが、グループや人数の多い家族で1日中ゆっくり過ごしたい方は、朝イチの開園を狙って受付をするのがおすすめです!

▲ 南レクジャンボプール|桟敷席はこんな感じです。

16時まで全力で満喫!思いがけない夏の思い出も…

到着時は「お昼からでもしっかり遊べるかな?」と少し心配していましたが、大きなプールに大興奮した子どもたちは、泳いだり遊んだり(もちろん途中で休憩も!)しながら、結果的には16時すぎまで、ノンストップで夏の一日を満喫しました♪

 

まだまだ遊びたい気持ちはありましたが、帰りの時間も考えて今回はここまで。

帰り支度をしながら「楽しかった!」「また来たい!」と話しつつ、たくさんの思い出を持って帰路へ。子どもたちの笑顔がいっぱい見られて、親としても連れてきてよかったと思える日になりました☺️

▲ 南レクジャンボプール|夏なのでまだまだ明るいけど、時刻は16時すぎ…楽しい時間はあっという間!

■帰り道に思わぬサプライズ!偶然出会った伊予彩まつりの花火

 

南レクジャンボプールは17時で閉園のため、夕飯は帰り道で食べることに。

周辺にはファミレスや夜営業のお店もいくつかあり、近くで食べて帰ることもできそうです。

 

私たちは夕食には少し早い時間帯だったこともあり「松山で食べて帰ろう♪」ということで、行きと同じく高速道路に乗り、伊予ICで降りたところ……なんと偶然「伊予彩まつり」に遭遇!

 

お祭りのことは知らずに立ち寄ったのですが、夜空を彩る約1万発の大迫力な花火を家族で鑑賞することができました。これには家族みんなで大喜び! 長距離ドライブの疲れも吹き飛ぶような、最高に素敵な夏休みの思い出が増えた1日となりました✨️

▲ 南レクジャンボプールからの帰り道、伊予彩まつりの花火に!今年初の花火でした。

ℹ️ 伊予彩まつりについて

伊予市の夏祭りで、毎年7月の最終土曜・日曜に開催されており、今年は、7月25日(土)26日(日)でした。土曜日は伊予おどりパレード、日曜日は各種イベントのほか、伊予港埠頭で約1万発の花火でクライマックスを迎えるそうです。来年は、この花火大会を目的に訪れてみたいと思いました。

 

▶️ 伊予彩まつり(伊予市観光物産協会ソレイヨ内の紹介ページ)

新居浜・西条からは車で片道2時間半~3時間ほどと、ちょっとした「旅気分」が味わえる南レクジャンボプール。距離はありますが、四国最大級を誇る広大なスケールと充実したプールエリアは、間違いなく「遠出してでも行く価値アリ!」なスポットでした。

 

これからますます暑くなる夏休みシーズン。暑さを吹き飛ばすには、やっぱり水遊びが最高!

お出かけの際は、途中の道の駅でのドライブグルメや観光スポットもセットで計画するのがおすすめ。ぜひ、ご家族やお友達と一緒にとびきりの水のテーマパークへ遊びに行ってみてくださいね♪

✏️この記事を書いた人:まいぷれ新居浜編集部

まいぷれ新居浜は、新居浜市の暮らしを楽しくする地域情報サイトです。地元のショップやイベント、行政情報など、スタッフが実際に足を運び、市民の皆さまに役立つ「生の声」をお届けしています!

《 あわせて読みたい 》おすすめ日帰り観光記事

※取材時点の情報です。掲載している情報が変更になっている場合がありますので、詳しくは電話等で事前にご確認ください。