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四国内の観光スポット

香川県三豊市仁尾町の父母ヶ浜にドライブがてら行ってみよう!

日本の『ウユニ塩湖』とも呼ばれ、夕陽が反射する時間帯は素敵な写真が撮れるとインスタでも話題の父母ヶ浜に行きました。。

観光スポット

父母ケ浜

香川県

三豊市

遠浅の海

インスタ映え

カフェ

夕陽がきれい

日本の『ウユニ塩湖』とも呼ばれ、夕陽が反射する時間帯は素敵な写真が撮れるとインスタでも話題の父母ヶ浜(香川県三豊市仁尾町)。夏は、かき氷屋さんも人気になりました。

恥ずかしながら…最初は父母ヶ浜のこと「ふぼがはま」だと思っていましたが、「ちちぶがはま」だと知りました。

夏には海水浴場としてたくさんの海水浴客が訪れます。昔は、仁尾といえば『仁尾サンビーチ』でしたが、今は『父母ヶ浜(ちちぶがはま)』が人気スポットのようです。

遠浅の海。手前に大きな水たまりのようなものができています

大きな水たまりがキレイにできると鏡面のように映るのでしょう

オシャレなカフェや休憩所があります

2020年3月下旬、日差しは夏を思わせるような暑さも感じました。風が強い日で、涼しくて、砂浜を歩くにはちょうどいい陽気でした。

砂浜の砂は、本当に細かくさらさらしていて歩きやすいです。遠浅の海独特なのでしょうか、砂紋といわれる基礎的な波状の起伏がありました。

 

波上の起伏が砂紋のように

海面がキラキラとまぶしい(奥には四国中央市、新居浜市が見えます)

どこまでも歩ける砂浜

風が強かったので海の青に白波がよく目立ちます

美味しいものも楽しめます

すぐ近くにはカフェもあって、海水浴目的だけじゃなく、おいしいものを食べるのに立ち寄るのでも十分に楽しめる場所です。

とにかく砂がサラサラしていて、歩いていて気持ちがいい。約1kmのロングビーチを誇る『美しい海岸』。夏は泳いで楽しめるし、瀬戸内海の夕陽を眺めながら、静かに語らうにも最適な場所だと思います。とても心地よい気分になれました。

場所
父母ヶ浜(ちちぶがはま)
住所
香川県三豊市仁尾町仁尾乙203‐3

場所

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